無添加ドッグフード「ブッチ」|キャンペーン情報とレビュー紹介

ドッグフード情報
ドッグフード情報

ブッチは従来のドックフードとは全く違う製法で、理想的な栄養バランスを持つドッグフードです。ニュージーランドの高品質な原材料を使用し、オールステージ対応の総合栄養食の無添加ドッグフードです。

家族の一員である愛犬の健康を考えて、安全な無添加のドッグフードを与える飼い主さんが増えました。しかし、「エサの食いつきを良くしたい」などの理由から、インターネットで無添加ドッグフードを検索すると、あまりにも数多くの商品がヒットして、どれにしようか迷いますよね。ウェットタイプ、ドライタイプ、缶詰入り、真空パック保存、使用している肉の種類など、バラエティーに富んでいて、どの商品が愛犬にとって最善なのか、比較するだけで時間がかかってしまいます。今回は大切なワンちゃんの健康面を真剣に考えていらっしゃる飼い主さんのために、日本で珍しいチルドタイプのブッチ ドッグフードをご紹介します。

ブッチドッグフードは新鮮チルドでまるで生肉

ブッチは特別な製法で作られたドッグフードで、食いつきも抜群のドッグフードに仕上げっています。100℃未満の低温製法で作られるため、栄養も損なわれず、お肉本来の香りを残したままのミートフードという新しいドッグフードです。

世界でいちばん環境規制が厳しいニュージーランドの原材料をバランス良く配合しており、低温加熱とパッケージ包装で、犬の健康維持に必要な栄養成分をたっぷり含んでいます。グルテンフリー、人工甘味料・香料などすべて無添加で、世にあるドックフードに比べ圧倒的に高いクオリティを誇っています。

ブッチドッグフードの特徴

ニュージーランド産ブッチ ドッグフードは、製品における肉の割合が76.5%~94%、水分70%で生肉にバランスになるよう調整されています。このチルド型ドッグフードは海外でも生産するメーカーが増えている形状でもあります。

ブッチドッグフードは15分以内に摂氏80℃~98℃で加熱後、すぐにパッケージ包装することで、栄養や食材の匂いを限り損なわないように製造されています。

水分値も高く消化吸収にも優れ、消化器官や内臓への負担を最小限に抑えたドックフードを実現しています

一般的なドライタイプのドッグフードは水分10%程度のため、慢性的な水不足、体力消耗、内臓に負担をかけるなど問題が発生することがあります。

しかし生肉は食中毒を引き起こすバクテリアの感染率が高いため、加熱処理が望ましいですが、市販されている多くのドッグフード、200℃前後の高熱で加熱処理されおり、犬の健康に必要なビタミン・ミネラルや風味が損なわれています。

また犬は基本肉食獣なので、肉を噛み切りやすいように、門歯・犬歯・前臼歯・後臼歯のいずれも尖った形をしており、雑食の人間と違い、歯で穀物や野菜をすり潰すは苦手です。

腸の長さを比較してみると、人間は体長の12倍、犬は体長の5~7倍ですから、犬に人間と同じような食事を与えると、スムーズに消化吸収できず、胃腸に負担がかかってしまいます。そのため犬の体質にあったチルドタイプフードを与える事が望ましいのです。

食欲不振の愛犬がブッチドッグフードに飛びつく

ブッチを愛犬に与えてみるとわかりますが、食いつきが大幅に改善されただけでなく、ウェットタイプの無添加ドッグフードは消化が良いため、口臭が気にならなくなる、ぐっすり眠れるようになるといったメリットがあります。

そのため体力が落ちてしまって、食欲不振な愛犬にもドッグフードの切り替えをお勧めしています。

ブッチドッグフードは3種類の商品ラインナップ

ブッチドッグフードの味は、ビーフやラムの赤身肉を使ったブラック・レーベル、チキンと野菜をブレンドしたホワイト・レーベル、魚や玄米を含むブルー・レーベルの3種類です。

全てのラインナップが人工調味料や香料などの添加物が一切入っていません。安全性を追求するために使用する原料、製造、出荷といった内容がトレースアビリティを実現しています。

赤身肉を豊富に含むブッチ ブラック・レーベル

ブラックレーベルはブッチドッグフードのベストセラーです。3種類のうちどれにしようか迷うのであれば、まずは赤身肉たっぷりのブラック・レーベルを与えてみてください。

こんな犬におすすめ

 

赤身肉を好んで食べる、口臭対策、食欲不振、毛並みをツヤツヤにしたい、皮膚の健康維持をしたい

ブッチドッグフードの原材料は世界でいちばん厳しいと言われるニュージーランド産を使用しています。同国の牛や羊は、なるべくストレスがかからないような自然環境で放牧されており、余計な飼料を与えずに栄養価の高い牧草だけで育てられていますから、肉質が抜群に良いです。魚は製品化されるまでの流通経路をブッチがすべて確認できるように原料から徹底管理されていますしています。

総合評価S(最高品質)
品質A(ヒューマングレード)
安心・安全性S(完全無添加)
食いつきS(抜群)
保証分析値粗タンパク質 10.5%以上、粗脂肪 8.0%以上、粗繊維 1.0%以下、粗灰分 3.1%、カルシウム 0.67%、リン 0.53%、水分 70%以下、塩分 0.3%以下
原材料ビーフ(生)33%、ラム(生)25%、チキン(生)18.5%、大豆 8.5%、野菜類(ニンジン、コーン、エンドウ豆)7.7%、穀類(トウモロコシ種皮/グルテン除去・繊維源)2.5%、玄米(破砕・ゆで)2.3%、魚油(オメガ3脂肪酸)1.3%、凝固剤(カラギーナン、ローカストビーンガム、カシアガム、グアーガム)1%、ビタミン・ミネラル類(ビタミンA、ビタミンB1[チアミン]、ビタミンB2、ビタミンB3[ナイアシン]、ビタミンB6、ビタミンB12、ビタミンD、ビタミンE、ビタミンK、葉酸、パントテン酸カルシウム、カルシウム、リン、ナトリウム、マグネシウム、塩化コリン、鉄、亜鉛、銅、マンガン、ヨウ素、セレン)0.1%、ケルプ(海藻)0.1%

 

※FSANZ(オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関)によるトレーサビリティが保証

↓公式サイトでブラックレーベルの詳細を確認↓

チキンと野菜のホワイト・レーベル

赤身肉にアレルギーを持っている、もしくは消化器系や皮膚が弱い愛犬にはチキンをメインにしたホワイト・レーベルがおすすめです。このドッグフードの80%が新鮮なチキンで構成されており、非常に質の高いチルドタイプのドッグフードになっています。また、ブッチホワイトレーベルを作っている生産設備では赤身肉を取り扱っていない場所で生産されており、徹底したアレルゲン除去を行っています。徹底した品質管理もブッチドッグフードが支持される理由でもあります。

こんな犬におすすめ

 

赤身肉が苦手、チキンを好む、口臭対策、食欲不振、毛並みをツヤツヤにしたい、皮膚の健康維持をしたい

総合評価S(最高品質)
品質A(ヒューマングレード)
安心・安全性S(完全無添加)
食いつきS(抜群)
保証分析値粗タンパク質 10.5%以上、粗脂肪 8.0%以上、粗繊維 1.0%以下、粗灰分 3.6%、カルシウム 0.56%、リン 0.5%、水分 70%以下、塩分 0.3%以下
原材料チキン(生)80%、野菜類(ニンジン、コーン、エンドウ豆)7.5%、大豆 4%、穀類(トウモロコシ種皮/グルテン除去・繊維源)4%、玄米(破砕・ゆで)2%、魚油(オメガ3脂肪酸)1.3%、凝固剤(カラギーナン、ローカストビーンガム、カシアガム、グアーガム)1%、ビタミン・ミネラル類(ビタミンA、ビタミンB1[チアミン]、ビタミンB2、ビタミンB3[ナイアシン]、ビタミンB6、ビタミンB12、ビタミンD、ビタミンE、ビタミンK、葉酸、パントテン酸カルシウム、カルシウム、リン、ナトリウム、マグネシウム、塩化コリン、鉄、亜鉛、銅、マンガン、ヨウ素、セレン)0.1%、ケルプ(海藻)0.1%
※使用する原材料すべてにFSANZ(オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関)によるトレーサビリティが保証

↓公式サイトでホワイトレーベルの詳細を確認↓

肉と魚のバランスを考えたブルー・レーベル

チキンとフィッシュをメインに作られているのがブッチブルーレーベルです。ほかの商品と違い、犬猫の両方に与えられるブルー・レーベルはタウリンを強化しています。唯一魚が含まれる為、魚肉であれば消化がいい、涙やけにならないなどの理由でフィッシュタイプを探している方はこちらをおすすめします。

こんな犬におすすめ

猫も一緒に暮らしている、口臭対策、食欲不振、毛並みをツヤツヤにしたい、皮膚の健康維持をしたい

総合評価S(最高品質)
品質A(ヒューマングレード)
安心・安全性S(完全無添加)
食いつきS(抜群)
保証分析値粗タンパク質 11.0%以上、粗脂肪 8.0%以上、粗繊維 1.0%以下、粗灰分 3.4%、カルシウム 0.57%、リン 0.52%、水分 70%以下、塩分 0.3%以下
原材料チキン(生)67%、フィッシュ(全体/ムロアジ等)25%、玄米(破砕・ゆで)3.5%、穀類(トウモロコシ種皮/グルテン除去・繊維源)2%、凝固剤(カラギーナン、ローカストビーンガム、カシアガム、グアーガム)1%、魚油(オメガ3脂肪酸)1%、パセリ 0.2%、ケルプ(海藻)0.1%、ビタミン・ミネラル類(ビタミンA、ビタミンB1[チアミン]、ビタミンB2、ビタミンB3[ナイアシン]、ビタミンB6、ビタミンB12、ビタミンD、ビタミンE、ビタミンK、葉酸、パントテン酸カルシウム、タウリン、カルシウム、リン、カリウム、ナトリウム、マグネシウム、塩化コリン、鉄、亜鉛、銅、マンガン、ヨウ素、セレン)0.1%、ユッカ 0.1%

↓公式サイトでブルーレーベルの詳細を確認↓

無添加チルドタイプのブッチはどれぐらい安全なのか

「エサの食いつきが良くなった」「毛並みがツヤツヤになった」「口臭がしなくなった」「筋力がアップして、たくさん運動するようになった」など、愛犬の健康状態が改善されて、飼い主さんから喜びの声が上がっている、無添加ドッグフードです。

ブッチとその他ウェットタイプのドッグフード比較

ウェットタイプのドッグフードは、ドライタイプのドッグフードと比べてどこが優れているのか、他社製品と比較してブッチドッグフードの安全性はどうか、どんな犬におすすめなのか詳しくお伝えしますので、エサ選びの参考にしてください。

表をご覧ください。ウェットタイプのドッグフードを比較してみると、ブッチドッグフードがお手頃価格で日持ちが良く、無添加で安全性が高いことが分かります。

商品名パッケージ添加物100g

 

当たりの値段

特徴
愛犬元気

 

お肉たっぷりビーフ・魚・野菜入り

缶詰発色剤(亜硝酸Na)

 

キシロース

着色料(カラメル、酸化鉄、二酸化チタン)

約35円動物性油脂を含んでおり、血液がドロドロになる危険性あり
ペディグリー

 

成犬用ビーフ&緑黄色野菜

缶詰発色剤(亜硝酸Na)

 

着色料(酸化鉄、二酸化チタン)

グリシン

EDTA-Ca・Na

約48円添加物をたっぷり含んでいる
シーザー

 

吟選ビーフ ビーフ

トレイ発色剤(亜硝酸Na)

 

キシロース

リン酸(Na)

EDTA·Ca-Na

約130円CMで話題の商品だが添加物を含んでいる
ブッチ

 

ドッグフード

チルド人工甘味料なし、

 

無香料

無添加

 

約158

 

(定期購入)

要冷蔵で7~10日持つ
D.B.F.(デビフ)

 

牛肉の角切り

缶詰着色料、発色料、

 

無添加

約315円無添加で安全だが、内容成分の牛肉、食塩、カルシウムでは栄養バランスが不十分

※100g当たりの価格は楽天市場、アマゾンの商品を参考に算出

添加物がもたらす危険性については下記を参考にしてください。

発色剤(亜硝酸Na):ハムに含まれる発がん物質

酸化鉄:食品や化粧品に含まれる毒性が強い物質

二酸化チタン:着色料に使用される発がん性物質

キシロース:摂取すると白内障にかかる危険性が高い人工甘味料

EDTA-Ca・Na:カビの増殖を抑える防腐剤、

リン酸(Na):血管を詰まらせる、骨を脆くする、肝臓にダメージを与える

グリシン:石油を原料にして作られる添加物

添加物・高カロリーを過剰摂取すると危険

30日間、朝昼晩3食にファーストフード店のハンバーガーとポテトだけを食べ続けた男性の変化を記録したドキュメント映画『スーパーサイズ・ミー』をご存知でしょうか。

被験者は体重11kg、体脂肪率7%上昇して、躁うつ状態、肝臓の炎症、性欲減退に悩まされていました。

高カロリーな食事のせいで体重と体脂肪が異常に増加しただけではなく、添加物や保存料の摂取過剰にも問題があったはずです。

人間は食品添加物をうまく分解できないため、食べると体が炎症を起こした状態になり、代謝が下がって太りやすくなってしまいます。

ダイエットに挑戦しても、添加物たっぷりのコンビニ弁当を食べる人と、無添加の料理を食べる人では、痩せるまでのスピードが違うと言われています。

同じように、ワンちゃんも無添加のドッグフードを与えれば、心と体の健康維持にきっと役立つことでしょう。

チルドタイプのブッチドッグフードは缶詰より安全で長持ち

ブッチドッグフードはチルドタイプで2~8℃の冷蔵庫で保管する必要があります。

開封後、7~10日間を目安に消費すれば大丈夫です。

保存料を含まない缶詰のドッグフードは、開封してからプラスチックのタッパーなど金属製ではない器に移し替えても、冷蔵で3日程度しか持ちません。

逆に保存料を含む缶詰タイプのドッグフードを長期的に与えると、愛犬の健康を損なわないか心配になります。

ブッチドッグフードで愛犬を長生きさせる

ペット保険の「プリズムコール」で知られる日本アニマル倶楽部株式会社は犬老齢(11~20歳)の死因原因として、1位悪性腫瘍(ガン)23.8%、2位循環器18.6%、3位腎・泌尿器13.0%、4位その他疾患10.9%、5位呼吸器8.3%、6位消化器8.1%というデータを発表しています。

人間と同じく犬も高齢になるとガンの発病率が上がります。

大切な愛犬が健康で長生きするためにも、発がん性物質を含まず、胃腸に負担をかけないブッチドッグフードをおすすめします。

いきなりドッグフードを変更すると、神経質なワンちゃんがストレスを感じるだけでなく、消化器系が急激な変化に対応しようとして、まれに排泄物がゆるくなる場合があります。

無理なく慣れさせるためには、5~7日かけてブッチドッグフードをトッピングする程度から始めて、少しずつ分量を変えるようにしてください。

焼くと水分が蒸発してしまうため、冷たいまま与えてお腹をこわすのではないかと心配する飼い主さんがいらっしゃいましたら、500~600Wの電子レンジで30秒ほど温めてあげましょう。

甘やかして飼い犬を太らせると、関節・筋肉・心臓・呼吸器に負担をかける、糖尿病にかかりやすくなる、緊急で手術をする時に麻酔が効きにくくなる、散歩を嫌がるようになる、飼い主が呼んでも億劫がって近寄らなくなるなど、問題行動が増える傾向があります。

愛犬がブッチドッグフードを気に入って、食事以外の時間帯に催促してきても、おやつ代わりに与えることはやめておきましょう。

犬を健康で長生きさせるためには、毎日同じ時間に一定量の安全なドッグフードを与えることが大切です。

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